GREENMEN

96.12.2/BMGビクター
(BVCP-983)


1. Green Man
2. Clementine
3. Child
4. Are You With Me
5. Naturally
6. Ask Him To
7. Back Pocket And Me
8. Move On
9. Secondhand Wonderland
10. My Love
11. I am What i am
12. Is that what It's All About
13. Confused

テイクザット解散後にメンバーの誰より先にソロを果たしたのがマークでした。楽曲はほとんドテイクザットには見られなかったロックポップ…インディロック系となっています。プロデューサーにはジョン・レッキーと大御所が参加。




IN YOUR OWN TIME

03.11.3/ユニバーサルUK
(日本盤は未発売)


1. Four minute Warning
2. Gravity
3. Alone with out you
4. Head in the clouds
5. kill with your smile
6. Close to the edge
7. How do you love
8. Pieces Of Heaven
9. Turn the light on
10. crush
11. Baby i'm no good
12. If you weren't leaving me
13. My life

前回のアルバムか約6年ぶりにセカンド登場です。彼のサウンド、歌唱力が磨かれた一枚。いわばポップロックを見事に歌う歌手に成長したマーク、全曲がオススメです。
元テイクザットのシンガーソングライター、ゲイリー・バーロウも、エリオット・ケネディ氏とタッグを組みマークに2曲提供、アレンジを手掛ける等のプロデュース面で参加してるのも嬉しいです。




How the Mighty Fall

05.04.18/セドナレコード
(日本盤は未発売)


1. They Do
2. Sorry Lately
3. Makin' Out
4. Waiting For The Girl
5. Believe In The Boogie
6. 3:15
7. Hail Mary
8. Wasting Away
9. Stand
10. Come On


出ました!早くもマークの三枚目のアルバムです。不運にもまたなたレコード会社を打ち切られてしまったマーク。そこで立ち上げた独自レーベル・セドナレコード。セドナからの発売となった三枚目のアルバムもマーク色がいっぱい詰まったファンにはたまらないアルバムになりました。ロスにある伝説のSunset Soundでレコーディングしたらしいです。作詞作曲はほとんどマークという同アルバムは、飾らずに組み立てれた曲順、楽曲の完成度は高いものの、少しゆるい感覚をつかめること間違いなし。このアルバムは、ぱっと耳に残らないような音楽に聞こえるんだけど、心のなかにこだまして忘れなれない曲になるというのでしょうか、ちょっと説明がベタですみません(笑)。しかしプロデューサーはTony Hoffer、元R.E.M.のドラマー・Joey Waronkerなどが参加。豪華なキャスティングです!!!





各シングルがありますが、不特定多数の地域で販売しており、管理人にもわからないので(笑)アルバムだけの紹介にしておきました。海外アーティストのシングルは扱いが難しく………国によって収録曲が違ったりビデオファイルがエンハンスドCDとして見れる等たくさん種類があるようです!欲しい!尚、日本ではマークのファーストアルバム以降(セカンドアルバムやシングルです)は発売しておりません。未定となっています。出ろー!